見えない現場の真実を
経営の意思決定へ
直接接続

自律型AIレポーティングアプリ
Lupotta for Google Workspace

メンバーに新たな報告負担を強いる時代は終わりました。Lupotta(ルポッタ)は日常の活動ログをディープに解析し、誰もが読める「社内ニュース」へと変換。組織の壁を壊し、経営の舵取りを最速化します。

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Pain Points

「書く負担」と「読まれない現実」——
組織に眠る『記録の負債』に悩んでいませんか?

見えない組織のリスク

現場の不満やトラブルの兆候が、経営層やマネジメント層に届くときには手遅れになっている。早期察知の仕組みがありません。

日報・報告の形骸化

メンバーは書くのが大変、上司は読む時間がない。本来の業務時間が奪われ、報告書は誰にも届かない「作業」になっています。

情報のブラックボックス化

個別メールや流れるチャットの中に、大切なナレッジやノウハウが埋もれて検索できない。組織の知恵が散逸し続けています。

Solution

Lupottaが、現場の活動ログを価値ある「集合知」へ変える

Lupottaは、チームの動きを敏速に察知する「自律型AIエージェント」です。Google Workspaceに繋ぐだけで直ぐに使い始めることができます。メンバーの「書く負担」を極限まで減らし、普段使っているツールと連携するだけで、AIが自律的に「取材・編集」を行い、組織の知恵とリスクを可視化します。

  • 新しいツールの導入・学習は不要
  • 既存ツールと連携するだけで即スタート
  • AIが自律的に取材・編集・リスク検知
aboutus

Core Features

Lupottaの3つのコア機能

既存ツールと連携するだけで、AIが組織の「知恵」と「リスク」を自動で可視化します。

Feature 01 — 自動編集

日々のログから生成される「ニュースペーパー」

Google WorkspaceのメールやカレンダーなどからログをAIが解析。チームがどんな成果を出したか、どんなノウハウが生まれたかを、誰もが読みたくなるWeb新聞形式に自動でまとめます。

Feature 02 — 情報追跡

原文や資料へすぐに辿り着く「ワンクリック深掘り」

記事の背景にあるやり取りの原文、添付ファイル、指定したデータをAIが自動追跡。「もっと知りたい」と思った時にAIトークで欲しい情報にすぐに辿り着けます。

Feature 03 — リスク検知

組織の危機を察知

Lupottaは顧客の温度感、プロジェクトの炎上の気づきを与えてくれます。公開範囲は「指定者のみ表示」や「完全非表示」に制御でき、プライバシーを守りながら安全な組織統治を実現します。

Benefits

Lupottaがもたらす組織変革

経営の意思決定を迅速に

現場のリアルな一次情報が経営層へスムーズに共有され、リスクへの迅速な対応や適切な舵取りが可能になります。

コア業務に集中

「報告のための業務」がなくなり、本来の「価値を生む業務」に集中できます。

社内連携の強化

他チームの「見えない活動」が見えるようになり、横の繋がりやノウハウ共有が自然に発生します。

FAQ

よくあるご質問

Lupotta(ルポッタ)についてのFAQをまとめました。

必要ありません。管理者がアカウントを発行しGoogle Workspace等とAPI連携するだけで稼働します。現場メンバーのマニュアル読み込みや初期設定は不要で、アプリをインストールするだけで即日利用可能です。
お申し込みから最短2営業日でご利用を開始いただけます。
最短で「アプリインストール後すぐに」見ることができます。エージェント作成時に「前日の活動内容をもとにニュースを生成する」ことを許可していただいた場合は、アプリ導入後すぐにニュースやアクティビティを確認することができます。そうでない場合は、導入翌日以降の設定した曜日にご確認いただけます。
Google Workspaceのみとなっております。今後は、Slack、LINE WORKS、各種メール、カレンダーツールなどの主要なビジネスツールとの連携を目指しています。
全機能をお試しいただけます。自社の実際の活動ログから自動生成されたニュースが届くことや、音声からの議事録作成、メンバーのアクティビティ確認など全ての機能を利用できるので、十分に導入効果を検証していただけます。
Lupotta(ルポッタ)の無料トライアル期間は、お申し込み日の翌月末までです。期間終了後、ご契約のお申し込みがない場合はサービスの提供を終了し、トライアル環境内に保存されたデータは削除されますのでご注意ください。
チャットやメール・カレンダーのログからAIエージェントが情報を収集することを「自律取材」と表しています。
配信頻度は「配信曜日」をご都合に合わせて自由に設定していただけます。
違いは大きく分けて2点あります。ひとつ目は、従来のシステムと異なり、メンバーの「書く負担」を極限まで減らし、運用によってはゼロにできる点です。ふたつ目は、単なる要約AIとは一線を画し、AIが自律的に取材を行って文脈を理解した上で、深掘り対話を行ったり、リスクを自動検知して情報を共有してくれる点にあります。
社内ログを学習したAIに対し、「なぜこの決定に至ったか?」「過去の経緯は?」など、組織独自の文脈や特定の出来事の背景について対話形式で詳細に深掘り照会できる機能です。
ありません。Lupotta(ルポッタ)ではGoogle社の商用Gemini APIを採用しており、入力・出力データがAIモデルの再学習に使用されない契約を適用しています。また、サービス内のデータベースにおいてもデータの暗号化および厳重なアクセス管理を実施しております。
ありません。Lupotta(ルポッタ)はハラスメントの兆候や体調不良などの「高機微リスク」を一般ニュースから物理的に隔離し、経営層や労務管理者などの限定権限者にのみアラート報告します。
監視ツールではありません。社員を管理するためではなく、埋もれていた一人ひとりの貢献を可視化し、「自分の仕事が会社を動かしている」という実感を持てる組織づくりを支援します。Lupotta(ルポッタ)は、日常の報告負担をなくし、現場に寄り添う「頼れるAIエージェント」として機能します。
通常業務の課題や成果はチーム全員へ共有されますが、コンプライアンスや人事に係わるセンシティブなリスク情報は「エージェントマネージャー」に設定された経営層・人事・労務管理者などにだけ限定表示されます。
Lupotta(ルポッタ)は、単に業務時間を削減することを目的としたツールではなく、社員が本来取り組むべき判断・創造的な業務に集中できる環境づくりを支援します。例えば、管理職1名+スタッフ5名のチームでは、報告・確認にかかる時間を月間30時間から5時間へ削減し、約83%(毎月25時間)の時間創出につながる試算があります。創出された時間は、単なる効率化ではなく、顧客対応や改善活動、チーム内の知識共有など、より価値の高い業務へ活用できます。
Lupotta(ルポッタ)を導入することで、経営層は大量の報告書を一つひとつ確認することなく、現場で起きている重要な情報を効率的に把握できます。Lupottaが日々の活動ログやコミュニケーションから情報を収集・整理し、経営判断に必要な内容をわかりやすくまとめて届けます。気になる課題や出来事については、AIとチャットでの「深掘り」を通じて背景や経緯をさらに詳細に把握することも可能です。これにより、プロジェクトの遅延兆候や顧客対応上の課題などを早期に把握し、より迅速で的確な意思決定につなげることができます。
Lupotta(ルポッタ)を導入することで、個別の進捗確認や情報収集にかかる負担を減らし、社内ニュースを読む感覚でチームの活動状況や業務の進捗状況などを把握できるようになります。メンバーの日々の取り組みや成果が自然に可視化されるため、リーダーは状況把握だけでなく、適切なフォローや声かけ、メンバーの成長支援など、本来注力すべきマネジメント業務に時間を使えるようになります。
毎日の日報作成時間(平均30分以上)がゼロになり本来のコア業務に集中できるほか、チャットやメールなど細かなやり取りに埋もれていた個人の貢献がニュースとして社内に届き正当に評価されることに繋がります。
お問合せください。
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制限はありません。部門やチーム単位での小規模なスモールスタート(POC)から、全社規模でのガバナンス導入まで柔軟に対応しています。
お客様の用途やご希望に合わせた「Lupotta(ルポッタ)導入支援サービス」をご提供しています。初期設定から社内での活用定着まで、Lupottaを効果的にご利用いただけるようサポートいたします。支援内容や費用については、お気軽にお問い合わせください。

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「記録の負債」を
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